キャッシングに関するコラム

温かい接客とサービス鮮度の高さが売りのトマト銀行

トマト銀行は、岡山県に本社を構える1931年創業の第二地方銀行です。1989年に現在のトマト銀行というユニークな名称に変更され、シンボルマークもトマトに一新するなど当時大きな話題を呼んだことでも知られています。そんなトマト銀行は地域に密着し消費者第一の目線に立った温かい接客と美味しいトマトのように鮮度が高く暮らしを豊かにする充実したサービスの提供を目指し事業を展開しています。

◎→トマト銀行公式サイトはコチラ

大手銀行もビックリ!驚きのハイスペックカードローン「キューリ」

トマト銀行は法人向け、個人向けにさまざまなローン商品を提供していますが、中でも個人向けカードローン「キューリ」は大手銀行にも引けを取らないスペックの高さが大きな魅力です。

まず基本的なスペックを確認していくと、融資限度額は10万円~1000万円、金利は年3.0%~14.5%となっています。融資限度額が最高1000万円以上のカードローンというのは消費者金融ではまず見られず、銀行でも数えるほどしかありません。さらに年3.0%~14.5%の金利も銀行カードローンとして比較しても大変低い水準であり、借りる金額に関係なくお得なカードローンと言えるでしょう。

また、申込方法がとても豊富に用意されている点も「キューリ」の特徴の1つです。24時間年中無休で受付を行っているインターネット申込や電話、FAX、郵送、そしてはじめての方にはオススメの店頭申込も可能となっています。ちなみにインターネット申込は、少ない入力項目で気軽に申し込める「クイックお申込み」と全ての項目を入力する「通常お申込み」の2種類が用意されているので、お好きな方を選ぶことができます。
その他、融資金額300万円以下の場合には収入証明が不要であったり、月々の最少返済額は2000円からと非常に少額に抑えられているなどちょっとした嬉しいサービスも「キューリ」のポイントです。

トマト銀行カードローン「キューリ」と大手銀行カードローンの金利を徹底比較!

上記で「キューリ」は大手銀行のカードローンよりも金利が低いと述べましたが、「本当にそうなの?」と疑われている方もいるかもしれません。そこで、以下ではメガバンクや大手地方銀行のカードローンと金利を実際に比較してご紹介していきたいと思います。

トマト銀行「キューリ」・・・年3.0%~14.5%
横浜銀行カードローン・・・年3.5%~14.6%
みずほ銀行カードローン・・・年4.0%~14.0%
三井住友銀行カードローン・・・年4.0%~14.5%
千葉銀行カードローン・・・年4.3%~14.8%
三菱UFJ銀行「バンクイック」・・・年4.6%~14.6%

上記を見比べると分かるように「キューリ」は下限金利に関してはずば抜けて低金利となっています。さらに上限金利に関してもみずほ銀行カードローンよりは高いですが、その他カードローンとは同水準か低水準とやはり大変優れているということがわかります。

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